2012.11.22更新
安里眼科 開院 30周年記念 祝賀会
10月7日に安里眼科30周年記念として内覧会、祝賀会が行われ無事終了致しました。
ご参加された先生方並びに関係者の方々誠にありがとうございました。
これからも患者様の満足できる医療が提供できる様、日々研鑽に努めてまいります。




























投稿者:
2012.08.07更新
9月7日〜17日 理事長 安里は学会出席の為、お休みさせていただきます
診察日のお知らせ
理事長 安里良盛は、
欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)出席の為
2012年9月7日(金)午後 〜 2012年 9月17日(日)まで
お休みさせていただきます。
投稿者:
2012.04.17更新
安里眼科 おもろまち駅前 第1回目の近視矯正手術が無事終了致しました
安里眼科おもろまち駅前にてレーシック部門のみ先駆けてオープンし、
記念すべき第1回目の近視矯正手術(レーシック)が無事終了致しました。

私自身もウェーブフロントレーシックを受けさせてもらいましたが、手術直後はまだハッキリしないながらもメガネ、コンタクトを使わなくて遠くが良く見える自分にびっくり。夕方からはスッキリしてきて見やすくなってきました!! 期待感いっぱいの為、皆さんいい笑顔です。(皆が装用しているのは保護メガネ)
手術後は皆さん大きな問題もなく見え方も良好です。
安里眼科ではスタッフも何名も院長のレーシック手術を受け、患者様側として経験しておりますので、興味がある方や体験談をお聞きしたい方は、遠慮なく受付でお申し出下さい。
投稿者:
2012.04.12更新
安里眼科 おもろまち駅前にて初の白内障手術が行われました
安里眼科おもろまち駅前にて初の白内障手術が行われました。

手術器具、顕微鏡、電子カルテも問題なく作動し無事に終了する事ができました。


手術に立ち会い頂いたビーライン、カールツァイス、アルコンのスタッフの皆様ありがとうございました。

安里眼科おもろまち駅前にて記念すべき第一回目の白内障手術の患者様です。
皆さん笑顔でパシャリ!
投稿者:
2012.04.03更新
安里眼科 おもろまち駅前開院!
4月3日火曜日おもろまち駅前は電子カルテを導入した事で
院長を交え開院直前ギリギリまで皆で外来のシミュレーションを行いました。

途中戸惑う事もありましたが無事初日を終えることができました。

記念すべき安里眼科おもろまち駅前開院後、一番目と二番目の患者様になったご夫妻です。初日、早朝より来院されお祝いのお言葉を頂きありがとうございます。

おもろまち駅前開院を楽しみにしてた患者様とぱちり。
開院日も立ち会いご協力頂いたビーラインの皆様、ニデック、TOMEYのご担当の皆様ありがとうございました。
今後も新しい建物、機械、設備に見合った医療サービスが提供できる様、院長はじめスタッフ共に努力し続けて参ります。
投稿者:
2012.04.01更新
安里眼科おもろまち駅前開院記念式典および内覧会が開催されました
平成24年4月1日日曜日10時から安里眼科おもろまち駅前開院記念式典および内覧会が開催されました。
院長直筆の開院記念石碑の除幕式から始まり…


厳かな雰囲気の中、無事テープカットも無事終了しました。

テープカットも無事に終了し、祝賀会は院長の挨拶から始まり、昼食内覧会へと催されました。
設計設備工事、その他関連会社の方も御協力頂き、無事成功に終わることができました。
御協力頂いた各社には心より御礼申し上げます。


投稿者:
2011.10.18更新
散瞳検査
散瞳とは?
散瞳とは瞳孔(瞳)が広がった状態の事を言います。
散瞳検査とは?
散瞳検査とは散瞳及び調節麻痺剤を点眼しての検査となります。散瞳薬を点眼する事によって瞳孔が開き、眼底や水晶体を十分に照らす事ができ、観察する範囲を広げることができます。
散瞳薬及び調節麻痺剤の効果は4~5時間程度続き、その間は光が眩しく、かすんだ状態が続きます。
その為、散瞳検査後、最低6時間は車やバイクの運転はしないで下さい。

投稿者:
2011.10.03更新
お子様の視力検査
子供の視力は、網膜にピントがあった状態(視性刺激)が続く事で成長と共に発達していきます。成長過程で屈折異常(近視、遠視、乱視)があると良好な視力が得られません。
視力というと、一般的に裸眼視力を考えると思いますが、眼科では矯正視力も含めて視力と考えます。(矯正視力とは、眼鏡、コンタクトレンズ等の矯正器具を装用した時の見え方)眼科的には矯正視力1.0以上を健常とみなします。一般的には両裸眼視力0.7以下は眼鏡が必要と考えます。
眼鏡を作製するには完全矯正視力(正確な近視、遠視、乱視の検出)が必要です。
しかし、成長過程にあるお子様は、調節力が強く正確な屈折値(近視、遠視、乱視)が得られません。(調節とは眼前の物体を明瞭に見る為にピントを合わせる機能です)
そこで、調節力の介入を防ぐためにも調節麻痺剤及び散瞳剤の点眼薬が必要です。正確な近視、遠視、乱視の度数を得ると共に眼底異常の有無を医師が確認します。
※調節麻痺剤の作用は、点眼後20~30分後に散瞳作用より遅れて効果が現れます。
※散瞳とは、瞳が拡がることでこの状態はまぶしく感じます。
そして、調節力が麻痺すると、手元が見にくい、ぼやけるなどの症状が出ます。
この症状は個人差がありますが、4時間程度で改善されます。
尚、眼の状態(調節及び屈折)によっては、作用の強い調節麻痺剤の追加点眼する場合がございます。この場合2日程度症状が続きます。その為、後日、再検査が必要な場合があります。
このように、調節麻痺剤を使用した日には普段の見え方と異なりますので、眼鏡やコンタクトレンズを合わせることができません。後日、御来院いただくことになります。
※お急ぎの方、点眼後の症状で都合の悪い方、午前11:00、午後16:30以降に受付をされた方は調節麻痺剤を使用すると、所要時間が検査のみで1時間以上となりますので申し訳ありませんが、次回検査の予約を受付にてお願いします。
お子様の視力検査は時間のかかる検査です。検査を受けられるご本人とお付添の方のご協力が必要です。また、体調の優れない時、眠気、疲れがある時はおすすめ致しません。ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。
投稿者:
ARTICLE
SEARCH
ARCHIVE
- 2026年9月 (5)
- 2026年8月 (6)
- 2026年7月 (6)
- 2026年6月 (12)
- 2026年5月 (5)
- 2026年4月 (4)
- 2026年3月 (4)
- 2026年2月 (6)
- 2026年1月 (7)
- 2025年12月 (9)
- 2025年11月 (12)
- 2025年10月 (10)
- 2025年9月 (3)
- 2025年8月 (7)
- 2025年7月 (1)
- 2025年6月 (4)
- 2025年5月 (5)
- 2025年4月 (7)
- 2025年3月 (3)
- 2025年2月 (5)
- 2025年1月 (3)
- 2024年12月 (5)
- 2024年11月 (3)
- 2024年10月 (2)
- 2024年9月 (5)
- 2024年8月 (1)
- 2024年7月 (1)
- 2024年6月 (5)
- 2024年5月 (2)
- 2024年4月 (2)
- 2024年3月 (6)
- 2024年2月 (2)
- 2024年1月 (2)
- 2023年12月 (5)
- 2023年11月 (3)
- 2023年10月 (5)
- 2023年9月 (5)
- 2023年8月 (6)
- 2023年7月 (3)
- 2023年6月 (3)
- 2023年5月 (2)
- 2023年4月 (5)
- 2023年3月 (2)
- 2023年2月 (4)
- 2023年1月 (4)
- 2022年12月 (4)
- 2022年11月 (3)
- 2022年10月 (1)
- 2022年9月 (2)
- 2022年8月 (3)
- 2022年7月 (5)
- 2022年6月 (2)
- 2022年5月 (1)
- 2022年3月 (4)
- 2022年2月 (4)
- 2022年1月 (1)
- 2021年12月 (4)
- 2021年11月 (4)
- 2021年10月 (2)
- 2021年9月 (1)
- 2021年8月 (2)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (2)
- 2021年4月 (3)
- 2021年3月 (4)
- 2021年1月 (4)
- 2020年12月 (6)
- 2020年11月 (2)
- 2020年10月 (2)
- 2020年9月 (1)
- 2020年8月 (3)
- 2020年6月 (1)
- 2020年5月 (1)
- 2020年4月 (4)
- 2020年3月 (1)
- 2020年2月 (4)
- 2020年1月 (6)
- 2019年12月 (6)
- 2019年11月 (11)
- 2019年10月 (6)
- 2019年9月 (5)
- 2019年8月 (2)
- 2019年7月 (4)
- 2019年6月 (6)
- 2019年5月 (6)
- 2019年4月 (5)
- 2019年3月 (3)
- 2019年2月 (5)
- 2019年1月 (8)
- 2018年12月 (4)
- 2018年11月 (5)
- 2018年10月 (6)
- 2018年9月 (10)
- 2018年8月 (1)
- 2018年7月 (8)
- 2018年6月 (10)
- 2018年5月 (9)
- 2018年4月 (5)
- 2018年3月 (4)
- 2018年2月 (2)
- 2018年1月 (3)
- 2017年12月 (2)
- 2017年11月 (6)
- 2017年10月 (6)
- 2017年9月 (5)
- 2017年8月 (5)
- 2017年7月 (2)
- 2017年6月 (11)
- 2017年5月 (2)
- 2017年4月 (9)
- 2017年3月 (5)
- 2017年2月 (3)
- 2017年1月 (3)
- 2016年12月 (1)
- 2016年11月 (1)
- 2016年10月 (6)
- 2016年9月 (4)
- 2016年8月 (2)
- 2016年7月 (2)
- 2016年6月 (4)
- 2016年5月 (6)
- 2016年4月 (1)
- 2016年3月 (3)
- 2016年1月 (3)
- 2015年12月 (1)
- 2015年11月 (2)
- 2015年10月 (1)
- 2015年9月 (2)
- 2015年8月 (4)
- 2015年7月 (4)
- 2015年6月 (1)
- 2015年3月 (1)
- 2014年10月 (1)
- 2014年9月 (1)
- 2014年4月 (1)
- 2014年3月 (2)
- 2014年1月 (2)
- 2013年11月 (1)
- 2013年10月 (3)
- 2013年8月 (3)
- 2012年11月 (1)
- 2012年8月 (2)
- 2012年4月 (4)
- 2011年10月 (2)
- 2011年6月 (4)
- 2006年10月 (1)
- 2004年12月 (1)

