糸満院

  • 〒901-0302 沖縄県糸満市潮平722
  • 098-994-1882

おもろまち駅前院

  • 〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち4丁目3-13
  • 098-868-1882

ブログ

2015.06.03更新

理事長診察日のお知らせ

理事長安里良盛は、

第30回JSCRS(日本白内障屈折矯正手術学会)学術総会出席の為

平成27年6月18日(木)~6月21日(日)まで

お休みさせていただきます。

投稿者: 安里眼科

2015.03.11更新

理事長診療日のお知らせ

理事長安里良盛は、

第119回日本眼科学会総会出席の為

平成27年4月16日(木)~4月19日(日)まで

お休みさせていただきます。

投稿者: 安里眼科

2014.10.29更新

診療日のお知らせ

理事長 安里良盛は

第68回日本臨床眼科学会出席の為

平成26年11月13日(木)~11月16日(日)まで

お休みさせていただきます。

投稿者: 安里眼科

2014.04.25更新

理事長診察日のお知らせ

平成26年5月4日(日)は

8:30~12:30まで安里良盛理事長の診察になります。

投稿者: 安里眼科

2014.03.14更新

理事長診察日のお知らせ

理事長 安里良盛は、第118回日本眼科学会総会出席の為

平成26年4月2日(水)~4月6日(日)までお休みさせていただきます。

投稿者: 安里眼科

2014.03.10更新

LASIKの手術料金改定についてのお知らせです。

LASIK料金 改定

投稿者: 安里眼科

2014.01.22更新

2014/01/17~19 第37回日本眼科手術学会総会 in 京都

1月16日(木)から出発19日(日)至り国立京都国際会館で開催された第37回日本眼科手術学会に

院長、スタッフ3名で行って参りました。白内障、LASIK、緑内障、網膜硝子体、角結膜、眼形成、

涙道手術の基本手術手技、より良い術場環境と検査技法。最新技術と検査及び手術機器機器

今後の展望など盛りだくさんの講演を聞いて参りました。最終日にはドイツ オキュレンティス社

のLENTIS Mplus屈折型多焦点眼内レンズ(トーリック)講習会も受講してきました。

特にトーリックタイプにはおどろきました。カスタムメイドで制作範囲も広く乱視は0.01Dステップで

オーダーできるみたいです。T-ICLのように軸も各々で異なる設計になるためマーキング位置にダイヤリング

するのではなく上方切開の術者ならそのまま挿入すれば乱視矯正もできるとのことでした。

最終日には早朝より雪となりました。おいしい食事に、諸先生方の素晴らしい講演を聞くことができた最高の4日間でした。

投稿者: 安里眼科

2014.01.08更新

LASIK手術料金についてのお知らせ

LASIK料金

投稿者: 安里眼科

2013.11.08更新

2013/10/31~11/3 第67回 日本臨床眼科学会 in 横浜

北里大学医学部眼科主催で開催され、始終華やかで終わったという

印象でした。本学会は様々なことで熟考されていてとても勉強になったこと、

会長の清水公也先生の人望の厚さを知りました。特別講演ではテレビでおなじみの脳科学者、

茂木健一郎氏を招きとても楽しい講演を聞くことが出来ましたし、市民公開講座では

元内閣総理大臣の小泉純一郎氏を演者として迎えてました。残念ながら元総理の公演は帰沖の為に

聞くことはできませんでしたが、メインテーマがTSUNAGUとあって、眼と脳を政治をそして

世界を(特にアジア)つなぐという雰囲気がシンポジウム、特別、招待講演から伺えました。

国立大ホール、メインホールの音響、映像設備の素晴らしさ、プログラム、セミナー開催案内の

見やすいデザイン、機械展示場でのスタバ、肉まんの

無料配布等、粋な計らいに感動しました。

又、初めての経験ですが、学会プログラムのアプリケーションをスマホにダウンロードすれば、

自分のプログラム管理ができ予約、リアルタイムな情報提供してくれたことも驚きました。

投稿者: 安里眼科

2013.10.01更新

厚生労働省認定 先進医療施設取得しました

安里眼科おもろまち駅前は多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術で先進医療申請受理され

当月、平成25年10月より実施されます。

 

先進医療とは

先進医療とは、一般の保険診療で認められている医療の水準を超えた最新の先進技術として、

厚生労働省が認めた医療機関のみが実施できる医療行為のことです。
当院先進医療技術の概要

第2項先進医療 【先進医療A】  三十七

多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術

適応 白内障

費用について
以下 厚生労働省ホームページより引用

「先進医療に係る費用」については全額自己負担

先進医療を受けた時の費用は、次のように取り扱われ、

患者は一般の保険診療の場合と比べて、「先進医療に係る費用」を多く負担することになります。

先進医療に係る費用」は患者が全額自己負担することになります。

「先進医療に係る費用」は、医療の種類や病院によって異なります。

「先進医療に係る費用」以外の、通常の治療と共通する部分

(診察・検査・投薬・入院料等)の費用は、一般の保険診療と同様に扱われます。

つまり、一般保険診療と共通する部分は保険給付されるため、

各健康保険制度における一部負担金を支払うこととなります。

詳細はお気軽にご相談下さい。

投稿者: 安里眼科

SEARCH

ARCHIVE

CATEGORY